球団代表からのご挨拶

すべてのスタートは夢から始まる。

2019年に道内初の独立リーグ「北海道ベースボールリーグ」が設立され、北海道美唄市に新たな球団「美唄ブラックダイヤモンズ」が生まれました。
そして2020年リーグ初のシーズンがいよいよ美唄の地から始まります。

このリーグと球団が新たな一歩を踏み出すにあたり、多くの夢や出会い、そして感謝がありました。
プレイヤーとなる選手たちが夢を懐いたからこそ独立リーグが設立され、この北海道美唄市に新しい夢のフィールドが生まれたのだと思います。
その夢に地域の皆さんがまた新たな夢を懐いていく、そこには選手たちと地域のゆるがない絆が生まれていくのではないかと信じています。

夢を懐き出会いが生まれ、出会いが生まれたことで感動する。
感動するから幸せになり、幸せになれるからすべてに感謝できる。

すべての夢に繋がるのは、感謝へ。

球団代表 荘司 光哉

  • 関連記事
  • おすすめ記事
  • 特集記事
PAGE TOP